言葉のサラダ

日々音楽が無いと生きていけない人、統合失調症、主にMEMO

NYワールド

日焼けしすぎオワタ。

今日は読書をしていました。図書館で借りた本。人生で2回目かな。

もう眠いですね、一気読みだから8時間は読んでいました、読むの遅いなぁ。

なんか中島義道さんの『境界型だから、そう思う事で救われる』(適当な引用)という言葉になんか救いがありましたね、やっと言ってくれたみたいなw虚無感はみんなあると思うんですが『どうせいずれ死んでしまう』と毎回筆者の本に書いてあると救われる為に読んでるのに救われない(笑)何度も書いてあるから頭に入るし地獄です、鬱。

 

カイン―自分の「弱さ」に悩むきみへ (新潮文庫)

カイン―自分の「弱さ」に悩むきみへ (新潮文庫)

 

10代の頃に読んで救われた本。感受性豊かで;y=ー( ゚д゚)・∵. ターンな頃に読みました。

たぶん私の場合どうせいずれ・・・が一番印象に残って頭をループしていたんでしょうね。まぁ当たり前の事なんですがあんまり考えちゃいけないような気がします。

 

では寝ますわ。付箋貼らないと。。。(:3[____]

 

-追記-

 あまりに写真が汚いので加工しました(・・;)

ケロイド